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【中国側送り出し機関】
大連建工国際合作有限公司
大連五洲国際人材派遣有限公司
http://www.manpowerinfo.com/japanese/
大連市中山区友好路158番友好ビル708室
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| 【信頼のある中国機関との提携】 |
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| 実習生の送出し機関は、中国政府認可企業です。
実習生は中国国内において、年齢18〜35歳を条件に募集し、厳しい面接・審査を経て選抜しています。
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| 【受入れ後のサポート体制】 |
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| 受入後は国内の提携した監理団体である組合及び中国企業の駐在員がサポート致します。
実習生や企業に対して生活指導やトラブル解決のため中国人スタッフ(通訳)による巡回訪問など様々なサポート活動を行っています。
24時間体制で実習生の相談(電話等)に応じます。
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お問合せはこちら⇒
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【外国人技能実習生受入れのメリット】 |
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・実習期間は3年間ですから、3年間は確実に若い人材が定着し、 企業の人材の合理化が図れます ・厳しく選び抜かれた勤勉で意欲的な人材が選べます ・職場の活性化(従業員の志気向上に貢献します) ・職場の国際化(職場にいながら国際交流がはかれます) |
【受入れの問題点】 |
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・短期雇用ではない3年間の継続した事業計画が必要(社員待遇で継続して事業に取り組む必要があります) ・宿舎・生活必需品の準備 ・3年間で帰国、再入国不可 ・言葉と文化の違いにより多少意思疎通を欠くことがありますが、
国際交流として貢献できます。
・24時間体制で実習生の相談等に対応しています。
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【受入れにかかる費用は・・・】 |
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| ■定められた都道府県の最低賃金を超える額で、企業から実習生に給料を支払います。
税金、社会保険、宿舎費用、水道光熱費は給料より控除できます。
■提携した受入れの監理団体(組合)へ管理費を支払います。
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研修・技能実習の主な手続きの流れ

- 1.制度説明・申込み
- 受入希望企業の都合に合わせて、監理団体(組合)職員が訪問し、技能実習制度説明や受け入れ可能かどうか
- についてヒアリングを行います。
- 2.技能実習生募集・現地面接
- 外国人技能実習生の真剣な面接受入れを希望する外国人技能実習生の募集条件や募集地域を決定し、送出機
- 関に通知します。送出機関で候補者を募集後、現地面接を実施し技能実習生を選抜します。
- 3.技能実習生現地教育
- 現地選抜後から日本入国までの期間、選抜された技能実習生は現地で事前教育を受けます。
- 事前教育に関する内容は、日本語、日本での生活一般に関する知識、外国人技能実習生の日本での法
- 的保護に必要な情報円滑な技能等習得に関する知識等となります。
- 4.申請書類提出・在留資格認定
- 在留資格認定証明書交付申請書を作成し、所管の入国管理局に提出して、審査後「在留資格認定証明書」が
- 発行されます。
- 5.ビザ発給・入国
- 技能実習生の入国在留資格認定証明書を送出機関へ郵送し、送出機関が査証(ビザ)取得を日本領事館に申
- 請し、査証が発給されます。査証取得後、出国手続きを行い出国します。
- 1.座学講習
- 入国当日から集合研修施設にて160時間、日本語、日本文化・風習、法律・道徳などを中心とした座学講習を
- 監理団体(組合)主導で行います。
- 2.技能実習生1号として企業配属
- 外国人技能実修生と雇用契約を結び、労働関係法令上の「労働者」として企業に配属され、技能実習予定表に
- そって技能実習を実施します。
- 3.技能検定基礎2級等受検
- 技能実習2号へ移行する場合、技能検定基礎2級等の検定試験に合格する必要があります。
毎月に1回以上の実習実施機関への訪問、指導をいたします。 3カ月に1回以上、管理団体(組合)役員による監査、及び地方入国管理局への報告を実施いたします。
- 1.技能実習生2号(在留資格変更)移行申請
- 技能実習生2号ロとして2年目の実習を開始します。
- 2.技能実習企業監査
- 技能実習開始後1年6ヶ月前後で、申請通り適切に実施されているかのJITCOの受入企業監査が実施されます。
- 技能試験3級受験
- 技能実習生3年目が始まります。技能試験3級を受験します。(受験は任意)
- 帰国準備
- 帰国に際しての書類準備、各種精算の準備のための指導・調整を行います。帰国前にはJITCOより研修の修
- 了証書が発行されます。
- 帰国
- 外国人技能実習生は帰国後、母国にて御社で習得した高い技術を活かします。監理団体(組合)は、入管に対しし
- て帰国報告書を提出します。
毎月に1回以上の実習実施機関様への訪問、指導をさせて頂きます。 3カ月に1回以上の監理団体(組合)役員による監査、及び地方入国管理局への報告を実施いたします。
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