入管手続き・申請取次ぎ

(家族滞在)

広田行政書士事務所(業務案内)←ここをクリック

 

福岡・北九州・下関の入管手続き、申請取次ぎいたします。

*福岡市・北九州市・下関市、美祢市、山陽小野田市、宇部市はご要望(内容)に応じて出張相談承ります。

メールによる相談は無料です。

★相談メール(無料)ご相談はこちらから

 

外国にいる家族(配偶者・子供)を日本に呼び寄せるには・・・

 呼び寄せる人が

 

留学生の場合

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家族滞在認定申請のための必要書類

     日本国内でまず入管に申請をします

※ 申請人とは,日本への入国・在留を希望している外国人の方のことです。

※ 扶養者とは,上記申請人を日本において扶養する外国人の方のことです。

※ 日本で発行される証明書は全て,発行日から3か月以内のものを提出してください。  

1、在留資格認定証明書交付申請書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1通

    

2、 写真(縦4cm×横3cm)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1葉

※申請前6か月以内に正面から撮影された無帽,無背景で鮮明なもの                     

※写真の裏面に申請人の氏名を記載し,申請書の写真欄に貼付して下さい。

3、返信用封筒(定形封筒に宛先を明記の上,

   送料分の切手(簡易書留用:定形で430円)を貼付したもの)

           ・・・・・・・・・・・・・・1通

4、次のいずれかで,申請人と扶養者との身分関係を証する文書

  (1 ) 戸籍謄本・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1通

  (2 ) 婚姻届受理証明書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1通

  (3 ) 結婚証明書(写し)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1通

  (4 ) 出生証明書(写し)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1通

  (5 ) 上記(1)〜(4)までに準ずる文書・・・・・・・・・・・・・・・・・適宜

   *外国語の場合は訳文を添付する。

     その場合、日付と訳者を明記・・・以下同じ

5、扶養者(留学生)の外国人登録証明書(外国人登録原票記載事項証明書)または旅券の写し

    ・・・・・・・・・・・・・・・・1通

6、扶養者の在学証明書。、出席・成績証明書など

7、生活費(滞在費・学費)の支弁能力を証明できる書類

  (1)奨学金支給証明書(あれば)

 (2)親族からの送金能力を証明する書類

     送金者の誓約書

   ∩金者の職業および所得の証明書

   A金者の預金残高証明書

   ち金事実を証明する書類(送金通知書の写し、預金通帳の写しなど)

   チ金者との関係証明する書類

 (3)扶養者の生活能力を証明する書類

   〕其盪長眈斂製

   ▲▲襯丱ぅ箸覆匹竜詬震精拿顱併餝奮鯵萋圧可を得ているもの)

 

 

8、その他資料

   〕由書(書式自由:同居の理由、期間および留学生の現在の生活状況などを具体的に記載する)

   ⊃柔措塰椰佑離僖好檗璽伴未

   アパートの賃貸契約書写し

   じ柩兢斂製顱併餝奮鯵萋圧可書の写し)

 

 

 

★相談メール(無料)                          

就労資格の場合

 

 

 呼び寄せる人が働いている場合

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1   在留資格認定証明書交付申請書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1通

    

2   写真(縦4cm×横3cm)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1葉

    ※申請前6か月以内に正面から撮影された無帽,無背景で鮮明なもの。

  ※写真の裏面に申請人の氏名を記載し,申請書の写真欄に貼付して下さい。

3   返信用封筒(定形封筒に宛先を明記の上,送料分の切手

         (簡易書留用430円)を貼付したもの)

              ・・・・・・・・・・・・・・1部

4   次のいずれかで,申請人と扶養者との身分関係を証する文書

  (1 ) 戸籍謄本・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1通

  (2 ) 婚姻届受理証明書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1通

  (3 ) 結婚証明書(写し)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1通

  (4 ) 出生証明書(写し)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1通

  (5 ) 上記(1)〜(4)までに準ずる文書・・・・・・・・・・・・・・・・・適宜

5   扶養者の外国人登録証明書又は旅券の写し・・・・・・・・・・・・・・・・1通

6   扶養者の職業及び収入を証する文書

  (1 ) 扶養者が収入を伴う事業を運営する活動又は報酬を受ける活動を行っている場合

      在職証明書又は営業許可書の写し等・・・・・・・・・・・・・・・・・1通

   ※扶養者の職業がわかる証明書を提出してください。

    住民税の課税(又は非課税)証明書及び納税証明書(1年間の総所得及び納税状況が記載されたもの)・

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・各 1通

   ※ お住まいの区役所・市役所・役場から発行されるものです。

   ※上記△砲弔い討蓮ぃ映間の総所得及び納税状況(税金を納めているかどうか)の両方が記載されている証明書であれば,いずれか一方でかまいません。

   ※ また,上記△両斂製颪,入国後間もない場合や転居等により,お住まいの区役所・市役所・役場から発行されない場合は,最寄りの地方入国管理官署にお問い合わせ下さい。

 

  (2 ) 扶養者が上記(1)以外の活動を行っている場合

      扶養者名義の預金残高証明書又は給付金額及び給付期間を明示した奨学金給付に関する証明書

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・適宜

   上記,暴爐困襪發里如た柔楚佑寮験菷駘僂鮖拱曚垢襪海箸できることを証するもの

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・適宜

 

 

※※※このほか,申請いただいた後に,当局における審査の過程において,上記以外の資料を求める場合もありますので,あらかじめ,ご承知おき願いします。※※※

 

 

 

 (注)申請書類のリンクおよび申請手続きについては入国管理局ホームページより

 ★相談メール(無料)